気分はそら色、

日々感じること、きろく。

おわり、そしてはじまり。

ひとりの時間が淋しいとはじめて思いました。

あなたと一緒に歩めないことが

こんなにもわたしを苦しめるなんて思ってもいませんでした。

 

すこしずつ回復するであろう、わたしのこころ模様。