気分はそら色、

日々感じること、きろく。

あっという間に、

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もうすぐ、もうすぐ…と、

落ち着かない毎日を指折り数えていた‘Xデー’は

いとも簡単にわたしの前を通り過ぎていきました。

 

次回の再会を楽しみにしていていいかな、

そう残して去っていったあなたは、確かに一番に会いに来てくれました。

一緒にいる数日間、素直に楽しかった。嬉しかった。

でも、なぜかとても悲しかった。虚しかった。

 

あなたは麻薬のような人で、副作用が大きい。

そう感じました。

心にしまっておくのが安全だと。